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【ストレスへの抵抗力を身につけて心と体を元気に!】

はっきりとした身体の病気でもなく精神的な病気でもないのに、なんとなく調子が悪い、身体のあちこちが痛い、気分が重い、何をするのもつらい…。


そんな悩みの背景には「ストレス病」が隠れていることがあります。


女性は、毎月の女性ホルモンの変化、妊娠・出産、更年期といった身体の内側の環境が変化しやすく、それだけでも辛いのに、仕事や家庭での外部からのプレッシャーもあって、ストレスへの抵抗力が弱ってしまいがちです。


ストレスへの抵抗力が弱まると、痛みなどの症状があちこちに現れる不定愁訴、不眠、不安、イライラ感などが現れます。こういうはっきりしない症状を自律神経失調症ということもあります。今、話題のコロナにも感染しやすくなってしまいます。

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快適な腸づくり!

・3食しっかり食べる 1日3食、規則正しくバランスの良い食事が基本。特に朝食は体内時計をリセットし、自律神経のバランスを調えるとともに、腸のぜんどう運動を促します。 ・腹八分目で食べ過ぎない 毎食、満腹になるまで食べると、胃や腸は多くの食べ物を消化するためオーバーワークになります。食べ過ぎは肥満や糖尿病などの生活習慣病の原因にもなるので、腹八分目を心がけましょう。 ・よく噛んで食べる 食べ物を口の

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